第9回富山湾研究会で、瀧野晴美氏(M1)が最優秀賞口頭発表賞、金田耕平氏(B4)が優秀口頭発表賞を受賞しました。

2026年3月6日に開催された、第9回富山湾研究会公開シンポジウム「能登半島地震は富山湾に何をもたらしたか~最新の調査成果を通して~」で、
瀧野晴美氏(M1)が最優秀賞口頭発表賞、金田耕平氏(B4)が優秀口頭発表賞を受賞しました。(賞状はこちら

瀧野氏のタイトル:魚骨のカルシウム粉末(バイオカルシウム)のウナギ及びメジナへの口径投与による影響

金田氏のタイトル:能登海洋深層水によるバナメイエビのストレス低減作用

 

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